支援物資求む

1月 2nd, 2011

【2016.6.3 合いもの衣料等 献品のお願い】

皆様のご理解とご協力に心から感謝いたします。

これから夏に向かい、合いもの衣料が必要になります。
また、米、レトルトカレー、缶詰、カップ麺、インスタントラーメン等食糧品、テレフォンカードも恒常的に不足しています。ご家庭で眠っているものがございましたら、献品のご協力をお願いします。

【2015.11.4 越冬支援物資・防寒衣料 献品のお願い】

皆様からの献品のご協力を心から感謝します。
越冬支援のための衣料等を募っています。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

【2014.7.24 支援物資求む!】

居宅を確保した当事者たちが自立するのに必要な単身用の中古の炊飯器・洗濯機・冷蔵庫・ガス台・テレビが、リユースマーケットで入手困難になっています。

使用可能なものであれば、仙台市周辺なら取りにいくことができます。まずは事務所の留守電お名前と電話番号と提供物資名を残してくだされば、折り返し連絡を差し上げます。

缶詰、レトルト食品、カップラーメン、インスタントラーメン等の食糧、テレフォンカードも不足してします。

路上生活を余儀なくされている方々への支援活動のための、献品・カンパのご協力をよろしくお願い申し上げます。

必要物資一覧

【支援物資送付先】

〒983-0044
宮城県仙台市宮城野区宮千代2-10-12
NPO法人 仙台夜まわりグループ
Tel/Fax:022-783-3123

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【2014.1.1 支援物資求む】

居宅を確保した当事者たちが自立するのに必要な単身用の中古の炊飯器・洗濯機・冷蔵庫・ガス台・テレビ・こたつが、リユースマーケットで入手困難になっています。

使用可能なものであれば、仙台市周辺なら取りにいくことができます。まずは事務所の留守電にお名前と電話番号と提供物資名を残してくだされば、折り返し連絡を差し上げます。

越冬期間中、ほぼ毎日行っている支援活動で配布する防寒具や食料品、寝袋、テレフォンカードも不足してします。どうか、献品のご協力をお願い申し上げます。

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【2013.11.29 テレフォンカード】

携帯電話を持たない当事者の、就職活動や危急時連絡用のテレフォンカードが不足しています。

お手元にございましたら、献品のご協力をお願いします。

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【2013.11.19 食料献品のお願い】

越冬の時期に入り、ほぼ毎日支援活動を行うなか、食料・食材が底をつきかけています。「夜まわり」に用いるインスタントみそ汁(スープ)、ホッカイロ、「炊き出し」「食事会」で提供するカレーや豚汁の具材、「食料支援相談会」で配布する缶詰、カップ麺等がございましたら、献品のご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

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【2013.11.11 防寒具・寝袋求む】

仙台では、朝夜の冷え込みが厳しくなっており、路上生活者の凍死、衰弱死の危険性が増大しています。

お手元にダウンジャケット、厚手の上着、寝袋等、防寒具がございましたら、献品のご協力をよろしくお願い申し上げます。

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【2013.11.6 生活困窮者支援物資提供のお願い】

日頃から、仙台夜まわりグループの活動に気を留めてくださり、物資を送ってくださることに心から感謝いたします。みなさまから送っていただいた物資は、路上生活者・生活困窮者のための炊き出しや食事会で使用したり、定例や緊急の支援活動で配布したりして、最大限に有効利用させていただいています。

2013年も11月から越冬支援体制に入りました。来年3月末まで支援活動を質量共に増やし、危急の事態に備えて行きます。どうか、皆様からの物品の提供のご協力をよろしくお願い申し上げます。

恐縮ですが、献品物資はお送りくださるか、お持ち込みを原則としております。着払いは残念ながらお受けできません。また、せっかく送っていただいても、クリーニングが必要なもの、スーツ、女性ものの衣類、使用できないものについては、時間と労力が無いために費用をかけて廃棄しなければなりません。

※ 沢山の荷物をお送りくださる場合は、どうか事前にご相談ください。多額の送料をかけて送っていただいたのに、こちらで費用をかけて処分せねばならなかった例が少なからずあります。

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【2011.4.13 支援物資提供感謝】
震災被災者のための支援物資を全国・海外から提供してくださり、心から感謝申し上げます。

送付してくださった物資はこれまで、路上生活者のみならず、仙台市若林区沿岸部を始めとして、宮城県沿岸部の各市町村(名取市、亘理町、山元町)や福島県北部(相馬市)で家を失ってしまった人たちのところに届けました。また、避難所から仮設住宅、公営住宅に移られる方々の生活の取り戻しの支援のためにも用いさせていただいています。